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屋根カバー工法の記事一覧

【YouTube動画】屋根カバーし~る工法シーガードのご紹介!静岡県浜松市外壁塗装株式会社

はじめに こんにちは!静岡県浜松市にある外壁塗装専門店「加藤塗装株式会社」です! 宜しくお願いします! 加藤塗装の塗装ショールームが広くなり、 今までサンプル見本しかなかったのですが実物大を置けるようになりましたので 屋根カバーし~る工法『シーガード』をご紹介いたします(^^♪ 屋根カバーし~る工法シーガードとは? 屋根カバーし~る工法『シーガード』とは、 平板スレート屋根の上に専用の接着剤で鋼板を張り付ける工法です。 シーガードが、安心・薄い・丈夫!と言われる特徴をまとめました。 特徴①安心 ≪既存屋根に穴を開けない工法だから安心≫ 既存屋根材に穴を開けビス留めをする重ね張り工法は、 ビスが貫通するときに割れてしまう可能性や、 穴が空いたことで雨漏りするリスクがありました。 シーガードは既存屋根材に穴を開けることなく施工が出来るから安心です。 又、専用接着剤は鋼板を制振し金属屋根の気になる音を抑え、 既存屋根が外部で受ける熱を和らげます。 特徴②薄い ≪既存屋根にジャストフィットする薄さと軽さ≫ 上記の動画を見て頂くと分かるように、シーガードはとても薄く軽く出来ています。 平板スレート上下勘合部にしっかり差し込み、前端部にコの字型のCロックをかませて一体化させます。 薄くて軽いので、既存屋根への負担を最小限に抑えたカバー工法となります。 特徴③丈夫 ≪長期的に塗替えがいらない高耐久屋根材≫ 現地で塗装をする塗替えと違い、シーガードは工場で焼けつけ塗装をしています。 焼けつけ塗装は、耐候性に優れ長期的にわたり塗替えは必要ありません。 カラーバリエーション シーガードは、 ブラック ブラウン グリーン オリーブ アイスシルバー(新色) の5色からお選びいただけます。 施工事例の紹介 加藤塗装では、屋根カバー工法の施工事例が多くあります。 その中でもシーガードは一番施工実績があり施工には自信があります。 施工事例はこちら まとめ 屋根カバーし~る工法『シーガード』についてご紹介いたしました。 加藤塗装のショールームでは、実際に実物大を見る事ができます。 屋根カバー工法をお選びになるお客様は、 塗装が出来ないノンアスベスト屋根や、築年数が古くスレート屋根の劣化が進行している方におすすめです。 ノンアスベスト屋根について詳しくはこちら 屋根の改修方法についてお考えの方に参考にしていただければ幸いです。 リフォーム工事のことなら加藤塗装におまかせ下さい! お電話からのお問合せはこちらをどうぞ! 現地調査・お見積りのご依頼はこちら 加藤塗装の会社案内はこちら 加藤塗装の公式YouTubeチャンネルはこちら ≪ライン公式アカウントを友達追加して最新情報をチェック!≫ ≪インスタグラム↓フォローお願いします♪≫ ←クリック! 私たちが塗装をしています!職人紹介はこちら   加藤塗装が運営するイエモリがイベントを開催します! 画像をクリックして詳細をチェック☆ (2023.09.07 更新) 詳しく見る
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屋根カバー工法で後悔する前に!静岡県浜松市加藤塗装株式会社

はじめに こんにちは!静岡県浜松市にある外壁塗装専門店の「加藤塗装株式会社」です! 屋根リフォームの選択肢は屋根塗装だけではなく、『屋根カバー工法』というものがあるのを知っていますか? 築年数が経過して屋根材が激しく劣化している場合は、屋根カバー工法をおすすめする場合があります。 屋根カバー工法とは 屋根カバー工法とは、既存の屋根材の上に、新しい屋根材を被せる施工方法です。重ね葺きとも言います。 屋根カバー工法は既存の屋根材を剥がす必要がなく、短期間で施工する事が出来ます。 工事日数が短縮される為、通常の屋根葺き替え工事に比べて費用も安くなります。 又、2004年までのスレート屋根はアスベストを使用している可能性があり、葺き替え時にアスベストが飛散するおそれがあります。 葺き替える場合は有資格者がいる専門業者に依頼が必要です。そしてアスベストを含む屋根材は通常の葺き替えよりも処分費が高くなってしまいます。 今日ご紹介する『屋根カバー工法』は、 既存屋根材を動かさずに新しい屋根材を被せるだけの短期間で低価格な施工方法です。ご参考にしていただけたら幸いです。 屋根カバー工法の費用・相場 屋根カバー工法の相場は、1㎡あたり8千円~1万円です。 一般的な30坪の戸建住宅では、約100万円~150万円程度の費用がかかります。 又、屋根カバー工法を施工するには足場が必要になりますので、上記金額プラス足場代です。 静岡県浜松市の足場代相場はこちら 費用を比較すると、屋根塗装<屋根カバー工法<屋根葺き替えとなります。 屋根カバー工法のメリット・デメリット 屋根カバー工法のメリット 葺き替えよりも費用が安い 住んだまま施工ができる 短期間で施工ができる 断熱性・遮音性・防水性があがる アスベストの心配がいらない 新築のような仕上がりになる 屋根カバー工法のデメリット 屋根塗装よりも費用が高い 屋根が重くなる 瓦屋根には施工できない 色のバリエーションが少ない 屋根材の値上がりが続いている 屋根カバー工法のメリットは大きいですが、少なからずデメリットもあります。 既存屋根に新しい屋根材を重ねることで屋根全体が重くなり耐震性が下がるという業者さんもいらっしゃいますし、 そこまで影響はないという業者さんもいます。 浜松駅南ショールームには屋根カバー材の「シーガード」や「MFシルキー」のサンプルが置いてありますが、 とても薄くて軽く丈夫な素材です。ぜひ一度触ってみてください。 MFシルキーは日本瓦の約1/10の軽さです。 こんな屋根にはカバー工法がおすすめ! 屋根塗装よりも屋根カバー工法をおすすめする場合は、 築年数が経過して屋根材が激しく劣化している場合やパミール屋根の場合です。 パミール屋根とは、1996年~2008年まで製造されていたスレート屋根です。 屋根塗装をしても屋根材自体がペラペラとめくれてしまうので、屋根カバー工法がおすすめです。 パミール屋根について詳しくはこちら 屋根カバー工法の施工手順 株式会社オークマさんの『シーガード』をご紹介します。 シーガードは平板スレート屋根専用のカバー材です。既存の屋根材に穴を開けずにリフレッシュできる所が魅力です。 屋根を高圧洗浄して汚れを落とす 板金の塗装をする 既存スレート屋根に専用接着剤を弧を描くように付ける シーガード設置 シーガードは塗装と同じく既存屋根と高さが変わらないで仕上がる為、屋根材本体以外の周辺板金は今までの板金を使用する事ができます。 シーガードの施工事例はこちら 屋根カバー工法を利用する悪徳業者には引っかからないで 屋根カバー工法の施工をお考えなら、地元の安心できる業者さんに頼みましょう。 勝手に屋根を見て、「すぐに修理しないといけない」「今すぐ契約すればキャンペーンで安くできる」などと不安を煽ったり契約を急かしてくる悪徳業者がいるようです。 地域に密着した施工実績のある業者さんなら、なにかあった時にすぐ駆け付けてくれますし施工の相談にも乗ってくれます。 まとめ 屋根カバー工法についてご紹介させて頂きました。 屋根カバー工法は、屋根の葺き替えよりも費用が安く、短期間で住みながら施工ができます。 メリットもありますが少なからずデメリットもありますので、地元の信頼できる業者さんに相談してみるといいでしょう。 加藤塗装は屋根カバー工法の施工実績多数!お気軽にお問い合わせください。 屋根カバー工法の施工事例はこちら 外壁塗装・屋根塗装の事なら加藤塗装におまかせ下さい! お電話からのお問合せはこちらをどうぞ! 現地調査・お見積りのご依頼はこちら 加藤塗装の会社案内はこちら ≪ライン公式アカウントを友達追加して最新情報をチェック!≫ ≪インスタグラム↓フォローお願いします♪≫ ←クリック! 私たちが塗装をしています!職人紹介はこちら 加藤塗装が運営する不動産会社『イエモリ』HPはこちら 現在、売却物件大募集中です!こちらをチェック! (2023.06.26 更新) 詳しく見る
豆知識屋根カバー工法
浜松市南区新橋町施工事例シーガード屋根カバールーフ工法グリーン耐用年数長い外壁塗装の事なら浜松塗装専門店加藤塗装

安心の国産!屋根改修し~る工法シーガード!

静岡県浜松市の皆さん、こんにちは! 外壁塗装の事なら浜松塗装専門店|加藤塗装です! 宜しくお願いします! ―――――――――――――――――――――――――――― 平板スレート屋根改修し~る工法屋根材 『C/guard(シーガード)』をご紹介致します! ―――――――――――――――――――――――――――― シーガードとは!? シーガードは、既存のコロニアル屋根に貼るメンテナンス屋根材です。 今までの屋根カバー工法は、既存のコロニアル屋根の上にメンテナンス屋根材を乗せて 上からビスで穴を開け留めていたのですが、シーガードは穴を開けず、専用接着剤で”し~る”するという 全く新しい工法で施工します! ≪写真で分かる施工方法≫ ①専用接着剤を既存屋根面に塗布します。 ②シーガードを乗せて下からトントンとはめて隙間を無くします。 ③接着したら完成です。 before after 【屋根改修し~る工法シーガードをおすすめする③つの理由】 その① 今までの屋根に穴を開けない安心工法! 古いコロニアル屋根の上に専用の協力接着剤で張り合わせる、全く新しい工法。既存屋根にストレスを掛けず、 高い耐久性の鋼板に美しくリフレッシュ出来ます。 その② 今までの屋根にジャストフィット!周辺板金はそのままでリフレッシュ! シーガードは塗装と同じく「既存コロニアル面と高さが変わらなく仕上がる」ため、屋根材本体以外の周辺板金※は、 今までの板金を使用する事が出来ます。コロニアル本体面だけをすっきりリフレッシュ出来る工法です。 本体基材厚み0.35mm 1㎡あたり4.5kg ※周辺板金は塗装する事をおすすめします その③ 長期的に塗り替えいらずの高耐久屋根材! 基材が軽くて遮熱性に優れた鋼板の表面は国内焼き付け工場で2回焼き付け塗装された、 耐候性に優れた鋼板で、長期的に塗り替えいらずです。期待耐用年数20年以上! シーガードは、基材鋼板から専用ボンドに至る全ての素材から製造を日本で行っているから安心です! ブラック、ブラウン、オリーブ、グリーンの4色からお選び頂けます。 コロニアル屋根のリフォームを「安心・うすい・丈夫」な最新工法でリフレッシュしませんか!? 加藤塗装なら施工実績が沢山あります! シーガード施工事例① シーガード施工事例② シーガード施工事例③ ご相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください♪ ―――――――――――――――――――――――――――― お電話からのお問合せはこちらをどうぞ! 現地調査・お見積りのご依頼はこちら 加藤塗装の会社案内はこちら (2021.12.08 更新) 詳しく見る
豆知識屋根カバー工法
MFシルキー 屋根カバー工法 断熱 遮熱 ガルバリウム鋼板 硬質ウレタン 一体型 費用 外壁塗装の事なら浜松塗装専門店|加藤塗装 遮熱塗料が塗布されている 防水シート

屋根カバー工法 MFシルキーを施工しました!外壁塗装の事なら浜松塗装専門店|加藤塗装

静岡県の浜松市、磐田市、袋井市、湖西市の皆さん、こんにちは! 外壁塗装の事なら浜松塗装専門店|加藤塗装です! 宜しくお願いします。 屋根カバー工法 MFシルキーを施工しました。MFシルキーは、ガルバリウム鋼板の屋根材です。ガルバリウム鋼板の素材は、主にアルミニウムと亜鉛メッキで作られており、瓦やカラーベスト屋根よりも軽い素材なので家への負担が減り、耐震性もあがります。また、錆びにくい素材という事もあり、建築用素材として屋根や外壁に多く使われています。 ≪MFシルキーを施工中≫MFシルキーは、表面にポリエステル樹脂を焼付塗装しています。焼付塗装は、私たちが現場で塗装するのとは違い、工場内で行います。熱によって硬化する塗料を塗布し、110~200℃の温度で一定時間加熱することによって塗膜が形成されます。身近な所でいうと車や窓サッシが焼付塗装になります。MFシルキーに焼付塗装されているポリエステル樹脂は遮熱性能があり、太陽熱の元である赤外線を高反射する事で、熱による劣化を防ぎMFシルキーの高耐久性に繋がっています。又、MFシルキーの裏面には断熱材のノンフロン硬質ウレタンフォームを9mmの厚さで吹き付けています。表面の遮熱性能と裏面の断熱性能というダブル効果で熱から屋根を守ります。ノンフロン硬質ウレタンフォームは防音効果もありますので、金属屋根によくある雨音が気になるという点も軽減できるのが嬉しいところです。雨や湿気に強いというメリットも屋根に適していますね。MFシルキーを製造している福泉工業株式会社さんの耐風圧試験では、風速60m/sを10分間耐え続けた結果があります。風速60m/sがどのくらいかというと、猛烈な台風が観測され鉄塔が曲がることもあるほど。さらに、水密性能試験では風速30m/s、240mmの雨が降っても漏水は確認されなかったという結果に。なぜ豪雨でも漏水が確認されなかったのか。その理由として、MFシルキーはビスを打った所や切断接合した部分が露出しないようにハゼ掛け嵌合(かんごう)方式を採用している為です。トタン屋根はビスが露出している為にビスが錆びて穴が開き、そこから漏水してしまう事があるのですが、MFシルキーは、板をはめ込んで隠しているんですね。水密性能試験では、漏水どころかびくともしなかったようです。MFシルキーの施工は、既存の屋根はそのままに上から防水シート(ルーフィング)を被せてMFシルキーを固定すれば完成。短期間の工事でお施主様やご近所様のご負担が少なく済みます。お施主様は居住のままで施工が可能です。既存の屋根を動かさないので、アスベスト粉じん飛散を防止する事が出来、安心ですね。 屋根カバー工法をお考えの方、屋根塗装をお考えの方に少しでも参考にしてもらえたら嬉しいです。加藤塗装では、屋根の調査・見積・ご相談を無料で行っています。お気軽にお問い合わせください。 屋根カバー工法ブログはこちら 屋根カバー工法施工事例はこちら 最新の施工事例はこちら 調査・見積・ご相談の受付はこちら   (2021.07.11 更新) 詳しく見る
現場屋根カバー工法
屋根カバー工法 シーガード 外壁塗装の事なら浜松塗装専門店|加藤塗装 施工方法

屋根カバー工法シーガード施工手順!外壁塗装の事なら浜松塗装専門店|加藤塗装

こんにちは。外壁屋根カラーシミュレーション担当の谷です。 最近カラーベスト屋根のカバー工法を選択するお客様が増えています! 加藤塗装が使用しているシーガードは、軽くて薄いのに高耐久なうえ施工も簡単なので 屋根に負担が少ないのが特徴ですヽ(^o^)丿 浜松市南区東若林町 Yさま邸も屋根カバー工法シーガードを施工いたしました! 既存のカラーベスト屋根にシーガード専用の接着剤を塗布します。 その上からシーガードを差し込みます。シーガードは平仮名でいう「つ」のような形になっていて 既存のカラーベストにかませて一本化させています。 十分に接着するよう手で一面押さえつけます。 そして下から金づちでトントンと叩きしっかりと食い込ませます。シーガードに傷が付かないように木材を使用しています。 これを繰り返しシーガードの完成になります。 シーガードは4色展開。こちらはブラックになります。 まるで新築のような屋根になりました(^-^) シーガードの施工事例はこちら 浜松市南区東若林町 Yさま邸はあと少しで工事が完成します! 完成後は施工事例にてUP致しますので是非ご覧くださいヽ(^o^)丿 (2021.04.17 更新) 詳しく見る
現場屋根カバー工法
浜松市南区長田町 施工事例 屋根カバー工法 シーガード 外壁塗装の事なら浜松塗装専門店|加藤塗装

屋根カバールーフ工法シーガード!色はブラック!外壁塗装の事なら浜松塗装専門店|加藤塗装

こんにちは。外壁屋根カラーシミュレーション担当の谷です。 春の嵐が過ぎ、今週は初夏のような暑さが続いていますね! 塗装工事も着々と進んでいますよ~(^-^) 浜松市南区長田町 S様邸 屋根・外壁塗装工事が始まりました! 今回、屋根はカバー工法を施工いたします! 加藤塗装では、シーガードを使用しています。 【シーガード施工例】 シーガードは耐久性・耐候性に優れた鋼板をあらゆる環境において優れた強度を持つ接着剤で平板スレート屋根をリフレッシュする画期的な屋根カバー工法です。既存の屋根にビスなどで穴をあけないシーガード工法は、施工中の雨もりの心配もなく、施工後は美しくかつ優れた性能を安心安全と共にご提供いたします。(株式会社オークマさんHP参照) 砂山町にある浜松駅南ショールームには実物が置いてありますが、 手で持ってみると本当に軽くて薄いんです!薄いからしっかりとスレート板の間に挟むことが出来、 しっかりと屋根を守ってくれるのが分かります! シーガードの施工事例はこちら 外壁塗装に使用する塗料は、 KFケミカルさんのセミフロンスーパーアクアⅡ! 耐候性と低汚染性に優れ、なんと期待耐用年数25年! 綺麗な状態が続くと嬉しいですね(^-^) セミフロンスーパーアクアⅡの施工事例はこちら 浜松市南区長田町 Sさま邸、施工状況を更新していきますね! (2021.03.30 更新) 詳しく見る
現場屋根カバー工法
浜松市南区中区外壁屋根塗装専門店 加藤塗装 改修工事 補修 カバー工法 スレート屋根 シーガード カバールーフ工法施工事例

カバールーフ工法「シーガード」外壁塗装のことなら浜松塗装専門店|加藤塗装

こんにちは。外壁屋根カラーシミュレーション担当の谷です。 先日、スレート屋根専用のカバールーフ工法「シーガード」の施工現場へ行ってきました! 「シーガード」とは、 スレート屋根に穴を開けずに、強力接着剤で張り合わせる高耐久屋根材のことです。 穴を開けないので、既存スレート屋根が割れることが無く、安心です! また、シーガードの厚みが0.35mmのとてもうすい屋根材なので シーガード本体以外の周辺板金は今までの板金を使用する事が出来、 コストパフォーマンスに優れます。 1㎡あたり4.5Kgという軽さも安心につながります。 基材が軽くて遮熱性に優れた鋼板の表面は国内焼き付け工場で2回焼き付け塗装された、 耐候性に優れた鋼板です。 シーガードの公式ホームページはこちらです。 ←クリック 【カバールーフ工法 シーガード】 【施工前】 (2020.05.12 更新) 詳しく見る
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